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Edith Nesbit:ネズビット

こんにちは、日下部です。

 

今日は、両親と駅ビルでお買い物。父が豆料理を得意としているので、

「富〇商店」のうずら豆、白花豆、ひよこ豆を大量購入!しました。

 

煮豆はおいしい!わたしは「お茶」と「うずら豆の煮物」で読書!

 

さて、今日の作品は「ネズビット」の「宝さがしの子どもたち」

かなり古い人ですが、、、そしてその作品はその当時の社会が反映されていますが、

わたしはその古さが好きです。

ネズビットは、「最初の現代的な児童文学作家」「児童向け冒険小説の発明者」

と評されています。

 

「The story of the Treasure Seekers」by Edith Nesbit

 

First published in 1899, it tells the story of Dora, Oswald, Dicky, Alice, Noel, and Horace Octavius (H. O.) Bastable, and their attempts to assist their widowed father and recover the fortunes of their family

6人の子どもが、破産した父親の財産を、宝さがしで取り戻そうとします。あたたかく描かれた子どもたちの奇抜なアイデアと行動力は、笑いとともに読者を冒険の仲間に加えていきます。